・・・・川井郁子作品の世界・・・・


    『ザ・ヴァイオリン・ミューズ 川井郁子ベストアルバム』

    ■CD+DVD(初回限定版)/VIZC-8 ¥3,500(税込)
    ■CD(通常盤)/VICC-60569     ¥3,045(税込)


              2007.3.16発売




『La Japonaise』
(VICC-60535)¥3,045(税込)

2006.9.27発売


日本の懐かしく美しい抒情歌を後世へ語り継ごうと、川井郁子が選曲、斬新にアレンジして収録しました。
オリジナル曲も織り交ぜながら、川井流ジャポニズムの世界を表現したアルバム。


              『嵐が丘』
       Wuthering Heights  Ikuko Kawai

   ■CD+DVD(初回限定盤)/VIZC-6 ¥3,500(税込)
   ■CDのみ(通常盤)/VICC-60455   ¥3,045(税込)

狂おしい愛、彷徨える心。
小説「嵐が丘」(エミリー・ブロンテ作)の主人公の激情を、余すことなく表現した自作曲他。
コンチネンタル・タンゴ・映画音楽の数々を、これまでになくドラマテックにアレンジ!
深遠なブルガリアン・シンフォニー・オーケストラの響きの中でヴァイオリンはやがて愛の本質を語り始める。

       『AURORA IKUKO KAWAI』

    ■初回限定特典DVD付 VIZC-3 ¥3,360(税込)
    ■CDのみ(通常盤)VICC-60388 ¥3,045(税込)
    ■DVDオーディオ盤/VIAC-6006 ¥3,885(税込)

遥かな天空から響く壮大な叙情詩。
フィンランドのシンフォニー・オーケストラとパイプ・オルガンを背景に情熱のヴァイオリンが
心のオーロラを描き出す。

First Album 『The Red Violin』
(VICC-60177 )

2000.5.24発売

川井郁子のテーマである大自然への憧れと人間的な情熱の世界を表現した、6曲のオリジナル作品とスパニッシュ・クラシックの名曲の4曲を、ラテン・ポップテイストにアレンジ。川井郁子が表現するレッドは、情熱と官能の赤、そして太陽と大地の燃える赤....。激しく、甘く、哀愁に満ちた川井郁子のレッド・ヴァイオリン。
ビクター・エンターテインメントの試聴コーナー

2nd Album 『Violin Muse』
(VICC-60227)

2001.2.21発売

情熱と幻想の女神(ミューズ)が「シャコンヌ」「四季」など変幻自在のアレンジと熱い音色で聴く者の心の声を呼び覚ます。その新しい音楽は、まさに「21世紀のシャコンヌ」と形容された。情熱のレッドヴァイオリン第二弾、川井郁子の音楽は人の力を超えたものを表現することに挑戦した。
ビクター・エンターテインメントの試聴コーナー

3rd Album 『Instinct』
(VICC-60297)

2002.6.21発売

オリジナル曲と斬新なオリジナルアレンジでセルフプロデュースに徹した渾身の一枚。心の旅の情景を音にして伝えるために、一音一音を心の声との対話の中で創り上げた。表題曲「インスティンクト」にはじまる音物語は、情熱と静寂の遙かかなたへと誘う。ボーナストラックとして、「There must be an angel」(東儀秀樹さんと共演)を特別収録。
ビクター・エンターテインメントの試聴コーナー

DVDビデオ
『インスティンクト・ライヴ 2002』
(VIBC-8) ¥4,800(税抜)

2002.12.18発売


9月12日東京Bunkamuraオーチャード・ホールで行われたソロ・コンサートの模様を完全収録。次世代ヴァイオリニスト・川井郁子ならではのエンタテインメント性の高いコンサート映像とインタビューをプラス。目に、耳に、十二分に楽しめる映像作品。
ビクター・エンタテインメントの試聴コーナー

シングルCD 『There must be an angel』(VICC35001)

2001.12.27発売


リプトン紅茶「THE TEA」のTV CMで篳篥(ひちりき)の東儀秀樹さんと演奏している曲がシングルリリース。ポップ で上品な作品です。
ビクター・エンターテインメントの試聴コーナー


川井郁子フォトエッセイ(書籍)
『レッド・ヴァイオリン〜光と影を抱いて〜』
¥1,800(税抜)


2004.12.15発売

  発行:毎日新聞社